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雑記33「始まる・・・」


 終わらない宿題を半ば鬱になりながらやっています。一週間あったのに・・・。もっとヤバイ時もあったので頑張りますけどね。
 テストの点が悪くても提出物を出しておけば夏休みの補充は免れるので、先生優しいなぁって思います。
 先生曰く、補充は一度受けたら二度と受けたくなくなるらしいです。夏休みは特に、室内の温度が異常ですからねぇ。そんな中、何時間も室内に缶詰にされれば、受けたくなくなるでしょう。生徒よりも先生が大変だと思いますが。

 もう一踏ん張り、頑張ります。

 あと、前の記事で、拍手有難うございます。見てくれた人がいるんだなって思うと嬉しいです。
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雑記32「全員美形さんですねぇ」

 検索ランキングに。腐男塾(←クリックでwikiに飛びます)っていうものが引っかかっていたので気になって調べたら、、ヲタクアイドルユニットらしいですね。

「オタク・・・・ですか。」ってちょっと拍子抜けしました。
本来BL趣味を持つ方のことを「腐った」って言い方をすることが多いですから、何で検索ランキングに!?って思ったんです。
wikiには実際にBL趣味を持つメンバーもいるって書いてあるのですが、やっぱり公には(テレビでは)オタク的な意味合いが強いのかと思われます。

 最近はオタクという意味、BL趣味を持つ方、両方の意味で使われているので、時代の流れで意味が変わるのは仕方ないと言えば仕方ないのですが・・・はっきり言って意味が二つあるとややこしいです・・。
 例えば、おそらくオタクをバカにした意味合いでの「腐女子死ね」とか。オタクであり腐女子でもある私はもうオワタなのですが、腐女子とオタクは違うのよ!!って腐女子に誇りを持っている方もいるようですし、できれば元来道理の意味が使われて行って欲しいところです。

 と、腐男塾から発展した全然関係ない話でした。 

家に帰ってこーい


 サイレントヒル。静岡とも言いますね。
 3,4は自分でプレイして、1,2は家族がしているのを見てました。


 今日は最新作のホームカミングのプレイ動画を見てました。
 まだ日本では発売してないんですよね・・・。

 発売したらプレイしたいとは思っているんですが、なかなかにグロイですね。修正加えられても日本での発売は18歳以上、ってことになりかねない描写です。
 でも映画があれだけ凄い描写で15歳以上だったので、案外大丈夫なのかもしれません。映画は私としてはなかなかに雰囲気も出ていて良かったと記憶していますが、二度と見たくないものでもあります。グロイ耐性が本当にないので。映画といえば、今回のホームカミングは結構映画を意識した作りになってますね、教会とか。

 たしかゼロもでしたが、今回もアクション性が高いのでとても私には無理かも。アクション苦手です・・・。あと、ネタバレになるのですが、敵として人が出てきているのも私には・・・。
 怖がりな私にはやっぱり誰かと一緒じゃないとダメだなぁって思いました。家族には怖がりすぎてトロイってよく叱られます・・・。


 

出費が半端ないです


 最近読んだマンガの感想です。
 一個人の感想って事を踏まえたうえで読んでくださいね。

 それではどうぞ!!


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○ストーリ>アクション 重視

 物語は、ある腕輪を手掛かりに嘉禄(カロク)という人物を捜していた无(ナイ)は、花礫(ガレキ)という少年と出会い行動を共にするところからスタートです。
 
 買う本がことごとく外れているって言うのもあるんですが、個人的には久々の当たりに入る部類でした。1巻では、まだ、ストーリー展開が唐突過ぎたりなどが見られるんですが、巻が増えるごとに楽しく読めています。絵は上手で安定しているのでそこもお気に入りです。
 
 私は1巻で无(ナイ)にイライラしたのですが、そこもまぁ、読んでいるうちに慣れました。ストーリーで、だからなのかー(イライラするのは)って事実もありましたし、周りを固めているキャラが個性豊かで全面に、无(ナイ)は主人公です!!って言うのを出してないからかもしれません。だからって、主人公の影が薄いって訳ではないですよ・・・たぶん。



■di[e]ce■

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○サスペンス+バトル物?

 1巻から謎が謎を呼び、伏線がしっかりと張られていて、流石です。絵も線が細くて綺麗です。2巻も読みたいと言われれば、ぜひ読みたいのですが・・・。

 ご、ゴメンなさい。怖いの苦手です。ホラーとかではないんですが・・・読んだら分かりますよ・・・。
重苦しさと血に、初めは不覚にも気分が悪くなってしまったのですが、読み返したら普通に読めたので、私がそういうのに耐性がなさすぎたようです。そういうのも含めて、私はしっかり魅せている証拠だと思います。

 1巻しか読んでいないのであまり語れませんでしたが、気になる作品です。
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